季節の変わり目ですね。季節外れの風邪には、気をつけましょう。
私は、しっかりと風邪をひいてしまいました。
風邪を引くと、声が出なくなることもありますが、声が出ないと仕事にならない仕事のひとつに、カーウイングスのオペレータの仕事があります。
久々に、オペレータサービスを使っている様子をお届けしましょう。

今年の4月からカーウイングスのご利用料金体系の変更に伴い、オペレータサービスは、オプションサービスになりました。詳細は、こちらのページでご覧ください。
普段、オペレータサービスを使うときには、上の動画のように「横浜駅」とか「東京タワー」とか、施設名をオペレータに伝えるケースが多いと思います。
カーウイングスのオペレータがどのようなデータを使っているか・・・?
それは、NTT情報開発株式会社様の提供するタウンページのデータベースを利用しています。
NTT情報開発株式会社様のページで、「導入事例」として、私がインタビューされているコーナーがありますので、ご紹介します。
日産自動車株式会社(以下、日産)様が提供しているカーナビゲーション向けテレマティクスサービス「カーウイングス」は、高機能なナビゲーションシステムのうえに、ボタン一つでオペレータを呼び出して簡単な会話だけで目的地設定などができるといった、使い勝手の良い先進的サービスを実現している。
ドライバーからの問い合わせにリアルタイムで正確な応対を実現するため、オペレータサービスで利用されているのがタウンページデータベース。
全国各地から寄せられる多くのリクエストがカーナビゲーションへの目的地設定なので、高い頻度でタウンページデータベースが活用されている。
続きは、こちらからご覧ください。
- 投稿者 カーウイングス
- 2008/04/20 17:10:00
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