- ホーム > 
- 2009年4月16日
「日産の代表車種と言えば?」と聞かれたら、真っ先に「スカイライン!」と答えたくなるカーウイングス 石川です。
スカイラインには、今、4ドアのセダンと、2ドアのクーペがありますが、今年の夏、スカイライン クロスオーバーが誕生します。
まずは、恒例の、カーウイングスナビゲーションも見えるインテリアの写真から。
昨今の経済事情や時代背景もあり、コンパクトカー、軽自動車、ハイブリッド車、エコカー、電気自動車などの言葉を耳にしない日はありません。
この「スカイライン クロスオーバー」は、ラグジュアリークーペとラグジュアリーSUVの融合から生まれた「新ジャンル」のスカイラインで、優雅でパーソナルなインテリア空間が大きな特長です。
そして、VVEL(バルブ作動角リフト量連続可変システム)を搭載した3.7リッター「VQ37VHR」エンジンは、「ハイレスポンス」「高トルク」「低燃費」「クリーンな排出ガス」と言うのも、大きな特徴の一つです。
このような、スカイラインの説明は、スカイラインブログや、「スカイライン クロスオーバー」特設サイトにおまかせするとして、カーウイングスナビゲーションとしても、クルマに見合った、高品質で使いやすく便利で役に立つ進化をしていきますので、ご期待ください。




