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- 2010年2月
カーウイングス 石川です。
昼休みの時間帯、バンクーバーオリンピックのフィギュアスケート競技を携帯電話のワンセグ放送で熱心に固唾を飲んで見ていました。
どの演技も、素晴らしかったですね。
野球のWBCの時も、おおいに盛り上がったような記憶があります。
さて、ここから強引な話の展開をしますが、野球のWBCと言えば、日本代表。
かつて、アマチュアの選手を中心に日本代表チームを構成していた時代、日産自動車硬式野球部で活躍していた内野手の伊藤は、その中心選手でした。
昨年をもちまして休部した日産野球部ですが、伊藤は横浜のグローバル本社で働いております。
そんな様子も、カーウイングスなら聞くことが出来ます。
それは、伊藤の書いているtwitter(ツイッター)をカーウイングスナビで聞くことができるからです。
運転中のツイート、ならびにタイムラインの確認は危険ですのでやめましょう。
ツイートを聞くことは、大丈夫ですよ。
是非、お気に入りのツイートを、カーウイングスナビゲーションに登録してみてはいかがでしょうか。
冬季オリンピックで沸くバンクーバーの姉妹都市、横浜市から「ガンバレニッポン!」の声援と共に、カーウイングスブログ更新するカーウイングス 石川です。
と、申し上げても、オリンピックのネタではないのですが、「情報チャンネルってどんなチャンネルがあるの?」と質問を受けたので、今日は、その情報チャンネルについて、書きたいと思います。
情報チャンネルの一覧表は、このページに記載の通りです。
カーウイングスが始まった2002年に発売されたカーウイングスナビゲーションシステム(DVD方式)では、チャンネル番号を入力するか、Webサイトで使うチャンネルを予め選択しておく必要があったため、今日は久しぶりに「チャンネル番号」と言うのもセットで書きたいと思います。
(※チャンネル番号は、カーウイングスナビゲーションシステム(DVD方式)以外では使用いたしません。)
カーウイングス 石川です。
carwingsのtwitter( @carwings )は、日々試行錯誤しながら、仕事の合間にツイートしていますが、カーウイングスを利用しているお客さまや、これからカーウイングスをご利用いただくであろうお客さまから、はたまた、他社のカーナビを使っているお客さま、クルマの免許を持っていないお客さまなどなど、いろいろなコメントを頂いております。
どうもありがとうございます。
そんな中、1月27日に引き続き、企業ツイッターの(中の人)ミーティングという集まりに参加してきました。
買ったばかりのiPod touchと、携帯電話を駆使しながら、企業アカウントの「twitterの効果」というテーマのもと、パネルディスカッションが進められました。
このブログの効果でさえ上手く測定できていないのですが、twitterの効果というと、数値に換算しにくくて、ちょっと困るのですが、いろいろなお客さまのご意見を頂くことが出来ているということは、私たちにとってかけがえの無い資産になっています。
まさに、プライスレスです。
テーブルマーク(加ト吉)さんの中の人は、商品の売り上げを伸ばしているだけでなく、ブランド価値を大きく上昇させているようでした。
確かに、「メーカーとお客さま」が近い距離になれるのが、このツイッターかもしれません。
ブログでは、数日に1回の更新ですが、ツイッターでは、もう少しタイムリーに、ツイートをしていますので、もしよろしければ、フォローをしてみてくださいね。
それでは、今から厚木のオフィスから帰る準備なう。
カーリング 石川です。あ、間違えました、カーウイングス 石川です。
今日の午前中は、バンクーバーオリンピックのカーリング競技で、日本チームが、アメリカチームに勝ったとのことで、メンバーの地元、青森県では盛り上がったことではないでしょうか。
カーウイングスでも、「鳥のオリンピック」もとい「トリノオリンピック」で、カーリングネタを書いたことがありましたが、あれからもう4年も経っているんですね・・・・と、ちょっと懐かしく思っております。
2006年2月21日のブログ:カーリングの町 常呂町
4年前のこのブログを見ると、常呂町が北見市になる前、「現在地周辺イベント情報」というチャンネルがあって、ブログに使っている写真も2005年に発売したTIIDAを使っていました。
カーウイングスでもハードウェアの進化をしながらも、2006年当時にカーウイングスナビゲーション付きのクルマを買ったお客さまにも、新しいサービスをお届けすることにも力を入れて、サービスを開発していきたいと思います。
カーウイングス 石川です。
昨年7月にリニューアルした、情報チャンネル「いつもNAVIクチコミグルメ」のサービスですが、2010年2月24日をもちまして、サービスを終了させていただくことになりました。
お客さまにはご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。これまでのご利用ありがとうございました。
カーウイングス 石川です。
今日は建国記念の日ですね。そして、まもなくバンクーバーでは冬季オリンピックの開幕です。
あっという間に3月になってしまいそうな感じで、なんとなくバタバタしている気がしているのは、たぶん気のせい(?)でしょうか。
今日は、いろいろな情報チャンネルをご紹介してみようと思います。
使っているカーナビは「カーウイングスナビゲーションシステム(地デジ内蔵・HDD方式)」です。
まずは、大人気のラジオ番組「あ、安部礼司」との番組連動企画の「安部礼司よりすぐりご当地投稿情報」です。

これは、ラジオ番組のリスナーからの投稿を元に作られた「ご当地情報」が読み上げられます。

クチコミによる情報は、あっと驚く(?)ような情報も入っています。
ちょっと変わった情報チャンネルですが、旅先で安部礼司くんの努力の成果を知ることができるかもしれないチャンネルです。
次のチャンネルは・・・
と、その前に、カーウイングスナビゲーションシステム(地デジ内蔵・HDD方式)、地図が見やすいと評判がいいのですよ。どうですか?

ちょっとした色使いや、道路の太さなど、非常に見やすいと思います。
そんな、カーウイングスナビゲーションでダウンロードした情報は・・・・
カーウイングス 石川です。
2008年に「カーウイングスの最速ルート探索・エコ運転アドバイス」で、省エネ対象の資源エネルギー長官賞を受賞したのは記憶に新しいのですが、この度、エコドライブサポートシステム「ECOモード機能+ナビ協調変速機能」で、「資源エネルギー長官賞」を受賞しました!
ありがとうございます!
「ECOモード機能+ナビ協調変速機能」と、文字で書くと少々難しく感じますが、プレスリリースから抜粋すると・・・
比較的低コストでエコ運転を実現する機能を実用化したものであり、今後幅広い車種への適用によって大きな省エネ効果が期待されるシステム、と言うことらしい。
まだ、難しい。
「具体的に説明して欲しい」なんて声が聞こえてきそうですが・・・。
「カーウイングスナビゲーションがあるからこその、ナビ協調変速機能なんですよ・・・。」と、質問に対する答えになっていないことを、書いてみる。
本当は、バリバリ勉強したから、「ECOモード機能+ナビ協調変速機能」について、しっかりと説明できますが、
スタッフ~ スタッフ~ (狩野さん風に)
と呼んで、日産が誇る技術陣に登場してもらいましょう。
「ECOモード機能+ナビ協調変速機能」については、TIIDAブログの横内から、パワートレイン開発本部の牧山に説明してもらいましょう。
すごいでしょ?
カーウイングス 石川です。
カーウイングスナビゲーションには、いろいろな目的地の設定の仕方があります。
カーウイングスを利用しない方法では、「目的地」スイッチから50音検索や電話番号検索などを使ったり、音声認識を使って設定しているかと思います。
一方、カーウイングスを使うと、オペレータサービスや、N-Link OWNERSのドライブナビプレミアム、googleマップからの位置情報送信、携帯電話の地図アプリ(ヤフー(ソフトバンクのみ)、NTTドコモの地図アプリ)からの送信など、いろいろな方法があります。
と、PRしておきながら、お知らせするのが申し訳ございませんが、現在Googleマップからの送信機能は、Googleマップの不具合の影響で、一時サービスをご利用できない状態です。
詳細につきましては、こちらのページにて書かれていますので、ご参考にしていただきますよう、よろしくお願いいたします。
カーウイングス 石川です。
外は、冷たい雨が降っている横浜のみなとみらいから、書いています。
今晩は、関東地方でも雪が降りそうな天気予報になっていて、気温もグッと下がりそうです。
そうなると、心配なのが積雪や路面凍結による渋滞や事故。
カーウイングスでは、今年も試行運用(実験的な取り組み)として、
ITSを活用した寒冷地のスリップ事故低減を目指すサービスを、本日2月1日から再開いたしました。
昨年は、北海道の札幌市とその近郊で試行運用をしてきましたが、今年からは全国で展開いたします。

上の写真は、昨年の実証実験の様子で、カーウイングスの「この街ガイド」で、スリップ地点を示しているところです。
このスリップ地点は、スカイラインクロスオーバーやフーガなどのカーウイングスナビゲーションシステム(HDD方式・地デジ内蔵)のナビゲーションから、車両がスリップしたという情報を収集して作られます。
その情報は、カーウイングスを利用しているドライバーが共有できます。
カーウイングスを搭載しているクルマがセンサーとなり、情報を収集しているということは、逆説的に言えば、クルマが走っていない場所では情報が集まらなかったり、集めた情報の提示方法をどのようにするのがいいのかまだ、完全な答えは出ていなかったりすることろは、試行運用と呼ぶ所以ですが、この取り組みは、今後の安全運転の支援、スリップ事故の防止に必ず成果を挙げるものではないかと、期待しています。
ちなみに、現在は、東京や横浜そして札幌でもスリップ情報はありませんでした。
ITSを活用した寒冷地のスリップ事故低減を目指すサービスについては、こちらのホームページをあわせてご覧ください。


